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最終更新日:2005/10/04
ご意見箱
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JRグループ JR発足20周年記念 青春18きっぷ発売
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JR四国 JR四国20周年記念・謝恩きっぷ発売
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JR東日本 中央線に新型車両投入
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JR九州 883系ソニックリニューアル
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JR西日本 新型通勤電車導入
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JR西日本 臨時急行「能登」運転
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JR西日本 0系「ひかり」運転
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JR西日本 来春ダイヤ改正で3特急廃止へ
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JR東日本 磁気式イオカード廃止へ
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JR4社 「あさかぜ」「さくら」来春引退
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JR東日本 「津軽じょんがら節」で発車よし
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JR東日本 上越新幹線28日にも復旧へ
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JR西日本 3日間特急乗り放題切符発売
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JR北海道 DMV冬季走行試験実施
■ JRグループ JR発足20周年記念 青春18きっぷ発売 (2007/02/08)
JRグループは8日、4月1日でJR発足20年となるのを記念し、JR発足20周年・青春18きっぷを発売すると発表した。
記念きっぷは通常の青春18きっぷと同じ条件で1枚8000円で2月20日から3月31日まで発売され、3月1日から4月10日まで使用できる。
また専用ウェブサイトを立ち上げ各社を代表する列車の壁紙が配布される予定。
北海道旅客鉄道
東日本旅客鉄道
東海旅客鉄道
西日本旅客鉄道
四国旅客鉄道
九州旅客鉄道
[PDF]http://www.jreast.co.jp/press/2006_2/20070206.pdf
[HTML]http://www.jr-shikoku.co.jp/03_news/press/07-02-08/02.htm
[HTML]http://www.jr-20th.com/
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■ JR四国 JR四国20周年記念・謝恩きっぷ発売 (2007/02/08)
JR四国は8日、4月1日でJR四国発足20年となるのを記念し、JR四国20周年記念・謝恩きっぷを発売すると発表した。
記念きっぷはグリーン車用と普通車用の2種類が発売される。
発売期間は平成19年3月1日から平成20年3月19日まで、利用期間と有効期間は平成19年3月31日から4月1日と4月から来年3月までの毎月20日のうち1日。ただし3月31日から4月1日は2日とも乗車できる。
有効区間はJR四国全線と土佐くろしお鉄道の一部が利用できる。JRバスとサンライズ瀬戸など一部列車は乗車できない。
料金はグリーン車用が一般8800円、四国ジパング倶楽部・四国エンジョイクラブ会員6000円、普通車用が一般・会員ともに2000円。
四国旅客鉄道
[HTML]http://www.jr-shikoku.co.jp/03_news/press/07-02-08/03.htm
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■ JR東日本 中央線に新型車両投入 (2005/10/04)
JR東日本は4日、中央線及び青梅線・五日市線に新型車両E233系を投入すると発表した。
新型車両投入は現在使われている201系の置き換えが目的。
E233系は電気機器や保安装置を二重系化し、一つが故障しても通常走行ができ、輸送障害低減を図るほか、優先席や女性専用車の荷棚等の高さを変更するなどバリアフリー対策も採られている。
2006年秋ごろに車両を完成させ、12月頃からの営業開始をめざしている。
東日本旅客鉄道
[PDF]http://www.jreast.co.jp/press/2005_2/20051001.pdf
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■ JR九州 883系ソニックリニューアル (2005/02/22)
JR九州は特急ソニックに使用されてる883系をリニューアルし、3月24日の「ソニック14号」から運転すると発表した。
車体は全面ブルーメタリック色となり、普通車の床はフローリング床、座席は号車ごとに色が変わる。
その他、1号車の全座席にはパソコン用コンセントが付き、センターブースを転換座席に変更する。
九州旅客鉄道
http://www13.jrkyushu.co.jp/newsreleaseweb.nsf
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■ JR西日本 新型通勤電車導入 (2005/02/17)
JR西日本は現在の最新通勤型車両「207系」も誕生から15年を迎えるに当たり、次世代の新型車両を導入すると発表した。
車両は「207系」を元に作られ、車内では画像配信装置を使い情報の提供を行うなどのサービスを実施する。
今年秋から順次導入され、来年度末までに1編成7両で合計36編成、252両を導入する考え。
現在、JR神戸線・京都線で運用されている201系・205系は他路線に置き換えられる見込み。
西日本旅客鉄道
http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/k050217.html
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■ JR西日本 臨時急行「能登」運転 (2005/01/26)
JR西日本は新潟県中越地震の影響で運休している急行「能登」の運転を、北越急行線経由で臨時運転することを発表した。
運転されるのは2月11日から3月12日までの金曜および土曜日で、運賃および指定席料金の合計は9,640円となっている。
乗車券などは2月1日から発売される。
西日本旅客鉄道
http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/050126b.html
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■ JR西日本 0系「ひかり」運転 (2005/01/17)
JR西日本は山陽新幹線開業30周年を記念し、現在は「こだま」のみで活躍中の0系新幹線を利用した「ひかり号」を運転することを発表した。
下りが3月10日・19日・20日・26日・4月2日に新大阪8:15発、博多11:22着。上りが3月10日に博多9:39発、新大阪13:20着で運転される。
開業当時の車内販売が再現され、記念乗車券もプレゼントされる。その他、様々なイベントも用意されている。
西日本旅客鉄道
http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/050117a.html
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■ JR西日本 来春ダイヤ改正で3特急廃止へ (2004/12/22)
JR西日本は2005年3月1日のダイヤ改正で寝台特急「あさかぜ」号「さくら」号と特急「いそかぜ」号の廃止を発表した。
その他は、新幹線と特急の増発などが行われる。
西日本旅客鉄道
http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/041222b.html
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■ JR東日本 磁気式イオカード廃止へ (2004/12/09)
JR東日本は2005年3月一杯で磁気式イオカードの販売を終了すると発表した。
自動改札機などでの利用は2006年1月にごろに終了する。
利用終了日以降、残額は無料で払い戻すことができる。
東日本旅客鉄道
[PDF]http://www.jreast.co.jp/press/2004_2/20041205.pdf
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■ JR4社 元祖ブルートレイン「あさかぜ」、「さくら」来春引退 (2004/11/27)
JR4社(東日本・東海・西日本・九州)は来年春に寝台特急の「あさかぜ」号(東京〜下関)と「さくら」号(東京〜長崎)の廃止させることで合意した。
「あさかぜ」号は1958年日本初のブルートレインとして、「さくら」号は翌59年に誕生した。当時は長距離移動の花形で、シャワー室やラウンジなどを連結する時期もあったため「動くホテル」とよばれていた。しかし現在は、新幹線の高速化や国内線の増便などの影響で寝台特急の利用者は激減、キャンペーンなどをしてきたが乗客数は減る一方だったため整理統合が検討されてきた。
これにより、99年から「さくら」号と連結されていた「はやぶさ」号は「富士」号と連結して運転されることになった。
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■ JR東日本 弘前駅「津軽じょんがら節」で発車よし (2004/11/25)
JR弘前駅は開業110年を迎え駅を改装、駅舎がオープンする12月12日から発車メロディーが「津軽じょんがら節」になる。
JR東日本管轄内で駅独自の発車メロディーは高田馬場駅の「鉄腕アトム」や蒲田駅の「蒲田行進曲」などがあるが青森県内では初となる。
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■ JR東日本 上越新幹線28日にも復旧へ (2004/11/19)
JR東日本は10月23日に地震のため脱線した上越新幹線を28日にも全線復旧させると発表した。
指定席の発売は復旧の10日程度前から発売される。
東日本旅客鉄道
[PDF]http://www.jreast.co.jp/press/2004_2/20041110.pdf
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■ JR西日本 西日本3日間乗り放題切符発売 (2004/11/17)
JR西日本は、平成17年3月12日に株式がすべて売却され完全民営化され1周年を迎えることと、同年10月に山陽新幹線全線開業30周年を迎えるのを記念して、自社路線全線のほぼすべての列車に乗車できる「いいね、すごい値 JR西日本パス」を発売すると発表。
この切符は新幹線を含むJR西日本の特急・急行・普通列車のグリーン車用はグリーン車に、普通車用は普通車指定席に乗り放題になる。
値段はグリーン車用が一般20,000円、ジパング倶楽部会員16,000円、普通車用が一般16,000円、ジパング倶楽部会員12,000円と、新大阪〜博多を新幹線で往復するだけで大きく元が取れる。
利用期間は1月、2月、3月のそれぞれ、日〜土曜日までの連続する3日間。2名以上が同一行程でのみ利用可能。
西日本旅客鉄道
http://www.westjr.co.jp/news/newslist/article/041117a.html
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■ JR北海道 デュアル・モード・ビークル(DMV)冬季走行試験実施 (2004/11/16)
JR北海道は、6月から8月にかけて学園都市線で実施してきたデュアル・モード・ビークルの走行試験を冬季も含む長期間にわたり営業線区にて実施することを発表。
試験期間は12月13日から3月末まで、耐寒耐雪、磨耗状態の確認、走行安全性の確認等の試験をし、今後の開発に取り組む。
北海道旅客鉄道
[PDF]http://www.jrhokkaido.co.jp/press/2004/041116-2.pdf
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